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	<title>Words from Flying Books</title>
	<link>http://www.flying-books.com/blog</link>
	<description>Words from Flying Books</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 May 2026 11:39:49 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>2026.6.6 (Sat) Homage for Ira Cohen with friends (Poetry Reading)</title>
		<description>

door open 19:30 event 20:00-22:00

Venue: Flying Books

Free entry (need to order a drink)

An evening in Shibuya dedicated to poet, photographer, filmmaker, publisher, and world-travelling visionary Ira Cohen.

Kenji Yuda reads new Japanese translations of Cohen’s poetry and presents 'Anthology' books containing Ira's poetry, originally edited by Cohen (2,000 Yen).

Literary discussions and ...</description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5318</link>
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	<item>
		<title>2026.5.30（土）BURST公開会議 バックナンバーズ 　PUNK特集「俺たちのパンクを語り尽くせ！」</title>
		<description>90年代を疾走した伝説の雑誌『BURST』のオリジナルメンバーによるトークイベント！



2026年5月30日（土）　open : 19:30 start : 20:00

BURST公開会議 バックナンバーズ 　PUNK特集「俺たちのパンクを語り尽くせ！」

出演：ピスケン(元BURST編集長/作家）/釣崎清隆(死体写真家)/TSOUSIE(BURSTカバーガール)/ケロッピー前田(身体改造ジャーナリスト)


ゲスト： 川上幸之介(倉敷芸術科学大学准教授/Punk!展キュレーター)

会場：Flying Books 　(渋谷区道玄坂1-6-3 渋谷古書センター2F)

http://www.flying-books.com

料金：￥2,500 （1ドリンク付・40枚限定）

チケット予約：Yahoo パスマーケット
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/0202v5bwas151.html

・トーク終了後にサイン会を予定

* 残席がある場合のみ、当日券を発行させていただきます。

* 会場の都合上、お席（着席）を約30名様とさせて頂き、それ以降の方はお立ち見となります。ご了承下さい。

90年代からゼロ年代にかけて、最も過激なストリートカルチャー誌として時代を疾走した『BURST』のオリジナルメンバーによるトークイベント。大好評の雑誌『BURST』のバックナンバーを振り返るシリーズとして、今回は日本で最もパンクに詳しい大学教授、川上幸之介さんをお迎えして、スペシャル版「俺たちのパンクを語り尽くせ！」をお送りします。

1995年、雑誌『BURST』（白夜書房／コアマガジン）が始まって、まず読者の心を掴んだのは、音楽に留まらず、ライフスタイルとしてのパンクを紹介し、タトゥーや鋲ジャン、アンダーグラウンドな活動を続けるパンクスたちを大きく取り上げたことでした。パンク教授こと、川上さんは高校時代に『BURST』と出会い、そこからパンクを本格的に学びたいと高校卒業後、イギリスに留学、現在は倉敷芸術大学で現代アート、ポピュラー音楽（パンク）を教えている経緯があります。

今年2026年は、本家イギリスではパンク50周年で、このカルチャーの再評価が進んでいます。一方、日本ではインディーズ黎明期を描いた映画『ストリート・キングダム』が公開されて話題となっています。BURSTの時代、俺たちにとって、パンクとはなんだったのか？ BURSTオリジナルメンバーがパンク教授とパンクについて熱く語り尽くす！日本で最もパンクな夜にご期待ください！

※トークイベントの配信は行いません。会場にてご観覧いただき、お楽しみください。

＜BURST公開会議＞

雑誌『BURST』（白夜書房／コアマガジン）は、1995年から2005年まで続き、パンク、タトゥー、ドラッグ、死体、ゴス、身体改造などの過激なカルチャーを紹介してきた。2018＆19年に『バースト・ジェネレーション』Vol.1&#38;2（東京キララ社）刊行、2021年からトークイベント「BURST公開会議」をスタート、通算約60回を数える。YouTubeにアーカイブあり。

＜川上幸之介＞

倉敷芸術科学大学准教授。KAGアートディレクター(gallerykag.jp）。専門はアート、ポピュラー音楽、キュレーション。著書『パンクの系譜学』（書肆侃侃房）、共著『移民・難民・アート 越境する想像力』（ヘウレーカ）など。キュレーションに「Punk! The Revolution of Everyday Life」「Bedtime for Democracy」など。『群像』（講談社）にて「行動するアート」連載中。
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		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5304</link>
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	<item>
		<title>金座座団「秘宝本館13 外人第一」展2026.1.5-1.18</title>
		<description>あけましておめでとうございます。新年は1月5日月曜から営業させていただきます。 2026年のイベント第一弾、Flying Booksにて13回目となるコラージュ・パッチワークアーティスト、金座座団の新作展「秘宝本館12 ゆく時 くる時代」を2026年1月5日（月）～18日（日）の期間開催致します


金座座団　「秘宝本館13 外人第一」展 2026年1月5日（月）～18日（日） NYの人気現代アーティスト、リチャード・プリンスのアングラ・エロス作品をエスニックに仕上げたかのようなエロス、民俗、伝統、宗教等が絶妙にブレンドされた破天荒なコラージュと、精密な裁縫・パッチワーク技術によって制作された金座座団の「秘宝本」を集めた展示会第13弾。今回のタイトルは某国大統領や、某政治団体のキャッチコピーへのオマージュとなってます。  2025年に制作された新作オリジナル3点と、抜粋・複写版ZINE（各限定7部）、木版画による護符をご用意し、Flying Books店主・山路が各作品をイメージした古書を併せて展示・販売致します。
（オリジナル作品のお渡しは会期終了後となります。※ZINEはお一人様一作品につき2点までとさせていただきます。）

 ※「秘宝館」（ひほうかん） 性風俗や人間の性・生物の性に関する古今東西の文物を収蔵した施設のこと。熱海など温泉街やリゾート地に多く見られたが、現在は減少傾向にある。

 （作家近影） </description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5292</link>
			</item>
	<item>
		<title>2025.11.23（日）岸本佐知子＆新元良一 「Raw（ろう）読会 Chapter 8」</title>
		<description>

ニューヨーク在住の作家の新元良一さんの来日に際し、今秋も岸本佐知子さんとの朗読・対談イベント「Raw（ろう）読会 」を開催致します。

イベントタイトルの「raw」とは英語で「生」の意味で、これまで未発表の書下し・訳し下ろし作品を、作家自らの朗読で発表するイベント。

また、エッセイ、大学教授、ラジオ番組等、幅広いフィールドでご活躍されている二人の対談は、創作の裏話はもちろん、それにとどまらないものとなること間違いなし。

まだどこにも発表されていない、新鮮でとれたての作品の朗読会、ここだけしか楽しめないイベントに是非ご参加ください！

翻訳文学、英米文学、リーディング、ライティングに興味のある方はもちろん、そうでない方もお楽しみいただけると思います！

2025年11月23日（日）
「Raw（ろう）読会 Chapter 8　～ とれたてのストーリーを召し上がれ！」
【朗読、対談】
出演：岸本佐知子（翻訳家）、新元良一（作家）
OPEN:18:30 start:19:00
会場：Flying Books （東京都渋谷区道玄坂1-6-3　2F）
料金：￥1,500（１ドリンク付　限定40名様）
チケットはYahoo!パスマーケットにて
(残席がある場合のみ、当日券を発行させていただきます。)
※ご予約の方は当日18：25前にお並び下さい。予約番号の順にご入場いただきます。
※会場の都合上、お席（着席）を約30名様とさせて頂き、それ以降の方はお立ち見となります。ご了承下さい
※終演後、出演者とお話する時間を設ける予定です。

岸本佐知子
翻訳家。神奈川県生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。ミランダ・ジュライ、リディア・デイヴィス、ジョージ・ソーンダーズ、ルシア・ベルリン、ショーン・タンをはじめ翻訳多数。編訳書に『楽しい夜』、『変愛小説集』、『居心地の悪い部屋』ほか。エッセイ集『ねにもつタイプ』で講談社エッセイ賞受賞。2024年5月エッセイ集『わからない』を出版。

新元良一
作家。神戸生まれ。1984年渡米、雑誌『エスクァイア』『ダ・ヴィンチ』などに現代英米文学の書評、エッセイ、翻訳などを寄稿。現在はニューヨークを拠点に作家活動を行っている。著書に『あの空を探して』、『One author, One book. 同時代文学の語り部たち』、『翻訳文学ブックカフェ』など </description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5280</link>
			</item>
	<item>
		<title>2025.11.14(金）Naomi Tamura&amp; Hico Natsuaki この地球で会いましょう！2025 関東ツアー</title>
		<description>

「Naomi Tamura&#38; Hico Natsuaki この地球で会いましょう！2025 関東ツアー」
【ライブ、ポエトリー・リーディング】
2025年11月14日（金）
open:19:45 start:20:00
出演：Naomi Tamura&#38; Hico Natsuaki
ゲスト：長沢哲夫（詩）
会場：Flying Books （東京都渋谷区道玄坂1-6-3　2F）料金：￥2,000（1ドリンク付）※18歳未満無料
チケット：Yahoo パスマーケット (「地球の声をきく 2025」in東京 - パスマーケット)
（残席がある場合のみ、当日券を発行させていただきます。）
・ご予約の方は当日19:40にお並び下さい。予約番号の順にご入場いただきます。
・会場の都合上、お席（着席）を約30名様とさせて頂き、それ以降の方はお立ち見となります。ご了承下さい。

信州から、シンガーのNaomi Tamuraさん、ミュージシャンのHico Natsuakiさんがやって来ます！ゲストはFlying Booksではお馴染みの九州トカラ列島、諏訪之瀬島の詩人・ナーガこと長沢哲夫さん。
ぜひ晩秋の夜長を唄と音楽と詩の夕べでお楽しみください！

「在るものは無くなり、無かったものが現れてくる。

自然のままに、何もかも変わっていくし変わっていかざるを得ない、

ということを心にぶらぶら歩いていきましょう。

地球に生き、地球に生かされていることを愛しながら。」

（長沢哲夫詩集『地球によりかかり笑っています』あとがきより）

Naomi Tamura
広島県瀬戸内海の島で育つ。
オリジナル、沖縄の唄を歌う
20代アジア、アメリカをバスキングしながら一人旅、NYに約4年住む、
世界の広さ、音楽は国境を超える力を体験、人生観が変わる。
沖縄宮古島に住み、自然の中で唄う喜びと魂の調和を得る。
2012年から長野県大鹿村在住。2児の母。
2022年10月オリジナルファーストアルバム「エピリカ」をリリース
エピリカは、アシリレラさんにいただいた自身のアイヌネーム。


夏秋 文彦 / Hico Natsuaki
音楽家（鍵盤ハーモニカ、ピアノ、口琴、コンツォフカ、etc.）
鍵盤ハーモニカをはじめ数多くの楽器を操り、オリジナルの楽曲や即興演奏を中心としたライブ活動を展開。ソロパフォーマンスそして数多くのミュージシャンや他分野のアーティストとのコラボレーションをしながら日本はもとより、世界各国で演奏活動を続けている。
伊那谷に棲む音の万屋
2020年よりNaomi Tamuraの活動をサポート。 2022年デビューアルバム『エピリカ』を共同プロデュース。
HP：https://hiconatsuaki.jimdofree.com/
芸風：https://x.gd/tfnp5Y


長沢哲夫（ナーガ）

1942年東京生。
高校中退後、詩作をしながら各地を放浪。「新宿のランボー」の異名を持ち、10代の時から『現代詩手帖』等に作品が掲載される。
60年代に「バム・アカデミー～部族」の立ち上げに携わり、インド・ネパール放浪を経て、71年から諏訪之瀬島（バンヤン・アシュラマ）に定住。
漁師生活をしながら 85年に詩集『手のひらに虹の長い尾羽がまわっている』を出版。
以後、15冊の詩集がでている。2023年春から東京に再定住。
選詩集『足がある』、最新詩集は『地球によりかかり笑っています』。
http://amanakuni.net/naga/

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		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5260</link>
			</item>
	<item>
		<title>2025.10.2（木）ケロッピー前田×後藤護『モダン・プリミティブズ・エラ』刊行記念トークイベント</title>
		<description>

2025年10月2日（木）
ケロッピー前田×後藤護 『モダン・プリミティブズ・エラ』刊行記念トークイベント 

出演：ケロッピー前田、後藤護open:19:30 start:20:00
会場：Flying Books （東京都渋谷区道玄坂1-6-3　2F）
料金：￥2,500（1ドリンク付・40枚限定）
チケット：Yahoo パスマーケット 8月17日正午発売スタート
（残席がある場合のみ、当日券を発行させていただきます。）
・ご予約の方は当日19:25にお並び下さい。予約番号の順にご入場いただきます。
・会場の都合上、お席（着席）を約30名様とさせて頂き、それ以降の方はお立ち見となります。ご了承下さい。
・トーク終了後にサイン会を予定しております。

サンフランシスコのカルト雑誌出版RE/Search社が1989年に刊行した『MODERN PRIMITIVES』は後の「身体改造」ブームのきっかけとなりました。

それから36年後、TBS『クレイジージャーニー』や『BURST』等で知られるケロッピー前田さんの手により、90年代以降の身体改造の世界的流行の全貌とニューラリンクや遺伝子改変を含む最新情報がぎっしり詰まった新たなバイブルが『MODERN PRIMITIVES ERA』として刊行されました。

今回の刊行記念イベントでは、200枚超の貴重な写真資料を解説するとともに、現在最も注目の若手批評家である暗黒綺想家・後藤護をゲストに迎えたトークイベントで、ディープな身体改造の世界を総覧＆解読していきます。

イベントでは、後藤護さんの現在執筆中のエピソードや、8月にベルリン身体改造国際会議BMXに招待参加するケロッピー前田さんからの最新現地情報も必聴、最も過激なカウンターカルチャーの全貌を知りたい方にぜひ！

『MODERN PRIMITIVES ERA』のお求めは店頭もしくはこちらから (BASEサイトへ）


ケロッピー前田
90年代半ばから伝説の雑誌『BURST』などで世界のカウンターカルチャーを現場レポート、身体改造の最前線を日本に紹介してきた。その活動はTBS『クレイジージャーニー』で取り上げられ話題となる。主な著書に『クレイジーカルチャー紀行』（KADOKAWA）、『縄文時代にタトゥーはあったのか』（国書刊行会）、『モドゥコン・ブック』『トレパネーション・ソースブック』『モディファイド・フューチャー』（3冊ともにフューチャー・ワークス）など。


後藤護
暗黒綺想家。『黒人音楽史 奇想の宇宙』（中央公論新社）で第１回音楽本大賞「個人賞」を受賞。その他の著書に『悪魔のいる漫画史』（blueprint）、『ゴシック・カルチャー入門』（Pヴァイン）。現在次の著作『博覧狂気の怪物誌』（柏書房）と『日本戦後黒眼鏡サブカルチャー史』（国書刊行会）を準備中。 </description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5247</link>
			</item>
	<item>
		<title>2025.9.23（火・祝）Cut SUIKA with OBATA JIN &amp; Shoji Wataru live</title>
		<description> 

 

CuT SUIKA with OBATAJIN &#38; SHOJI WATARU YAHHO TOUR 2025

2025年9月23日（火・祝）
OPEN:19:00 start:19:30
会場：Flying Books（東京都渋谷区道玄坂1-6-3 おでん屋たけし2F）
料金：
前売 ￥3,500（ドリンク代500円込）／当日 ￥4,000 （ドリンク代500円込）
学生 ￥1,500 （ドリンク代500円込） 未就学児 無料

ホームである渋谷Flying Booksにて、1年ぶりにイベントを行います！2023年より音源制作を進めてきたCuT SUIKA with OBATA JIN and SHOJI WATARUによるライブ！一晩だけのセッションも行われます。どうぞお見逃しなく！

チケットinfo https://teket.jp/11572/40290

※チケットは事前購入が必要です。
※限定40名となります。
※残席がある場合のみ、当日券を発行させていただきます。
※ご予約の方は当日18:55にお並び下さい。予約番号の順にご入場いただきます。
※会場の都合上、お席（着席）を約30名様とさせて頂き、それ以降の方はお立ち見となります。ご了承下さい。

【 CuT SUIKA with OBATA JIN and SHOJI WATARU 】

Traveling with beats, words &#38; sounds!

Hip HopバンドSUIKAからtoto (Poetry Reading) とATOM (Rap)によるCuT ...</description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5237</link>
			</item>
	<item>
		<title>2025.3.16 「詩と唄と本（Uta to Uta to Uta）」</title>
		<description>2025年3月16日（日）
「詩と唄と本（Uta to Uta to Uta）」
【ポエトリー・リーディング、ライブ】
出演：長沢哲夫（詩）、西聖夜（唄とギター）、新納新之助（詩）(with fl.田中淳一from UZU)、山下冗談（詩）
オープニング：t4t4 the Monday
open:19:00 start:19:30
会場：Flying Books （東京都渋谷区道玄坂1-6-3　2F）
料金：￥1,500（1ドリンク付）
チケット：Yahoo パスマーケット (「詩と唄と本（Uta to Uta to Uta）」 in東京 - パスマーケット)
（残席がある場合のみ、当日券を発行させていただきます。）

※ご予約の方は当日18:55にお並び下さい。予約番号の順にご入場いただきます。

※会場の都合上、お席（着席）を約30名様とさせて頂き、それ以降の方はお立ち見となります。ご了承下さい。


九州諏訪之瀬島の詩人・ナーガこと長沢哲夫さんのポエトリー・リーディングを中心に、毎年のツアーで共演している詩人の新納新之助（朗読・フルートとのセッション）。

鹿児島からシンガーの西聖夜、詩人の山下冗談、トラックメーカーのt4t4 theMondayの3人を迎えた構成でお送りします。

西聖夜は、ナーガと毎年ツアー行っていた信州・大鹿村のシンガー、内田ボブ直系とも言える鹿児島のシンガー・ソングライターで、去年夏の「いのちの祭」でのナーガと西聖夜とのセッションから始まり実現するイベントです。

1960年代末、アメリカのビート詩人、ゲーリー・スナイダーやアレン・ギンズバーグらと深く交流し、新宿、信州、諏訪之瀬島を中心にオルタナティブな価値観を持ち生活を実践した集団「部族」。

その中心メンバーにして、半世紀以上に渡り、同じスタンスを貫いているナーガさんの言葉に耳を傾けていただければと思います。

「在るものは無くなり、無かったものが現れてくる。

自然のままに、何もかも変わっていくし変わっていかざるを得ない、

ということを心にぶらぶら歩いていきましょう。

地球に生き、地球に生かされていることを愛しながら。」

（長沢哲夫詩集『地球によりかかり笑っています』あとがきより）

※長沢哲夫さんらが、2021年秋にオンライン用に収録したポエトリー・リーディングの模様をこちらからご覧いただけます。

https://youtu.be/0UP8uU-8fE4

 
 </description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5222</link>
			</item>
	<item>
		<title>金座座団「秘宝本館12 ゆく時 くる時代」展2024.12.22-2025.1.12</title>
		<description>Flying Booksにて12回目となるコラージュ・パッチワークアーティスト、金座座団の新作展「秘宝本館12 ゆく時 くる時代」を2024年12月22日（日）～28日（土）
/2025年1月6日（月）～12日（日）の期間開催致します




金座座団　「秘宝本館12 ゆく時 くる時代」展
2024年12月2日（日）～28日（土）/2025年1月6日（月）～12日（日）

NYの人気現代アーティスト、リチャード・プリンスのアングラ・エロス作品をエスニックに仕上げたかのようなエロス、民俗、伝統、宗教等が絶妙にブレンドされた破天荒なコラージュと、精密な裁縫・パッチワーク技術によって制作された金座座団の「秘宝本」を集めた展示会第12弾。

2024年に制作された新作オリジナル3点と、抜粋・複写版ZINE（各限定7部）、木版画による護符をご用意し、Flying Books店主・山路が各作品をイメージした古書を併せて展示・販売致します。

（オリジナル作品のお渡しは会期終了後となります。※ZINEはお一人様一作品につき2点までとさせていただきます。）

※「秘宝館」（ひほうかん）
性風俗や人間の性・生物の性に関する古今東西の文物を収蔵した施設のこと。熱海など温泉街やリゾート地に多く見られたが、現在は減少傾向にある。

（作家近影） </description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5194</link>
			</item>
	<item>
		<title>2024.11.22-23 Flying Books take over by Boo-Hooray</title>
		<description>“Flying Books take over by Boo-Hooray” two days only POP-UP in Shibuya, TOKYO

11/ 22 (Fri) &#38; 23 (Sat) 1-7pm.
Gallery talk by Johan Kugelberg 11/22 (Fri) 7pm Entrance Free.

 

ニューヨークのギャラリー〈Boo-Hooray〉のオーナー、ヨハン・クーゲルバーグをFlying Booksに招き、11月22日（金）、23日（土）、2日間だけのPOP-UPを開催します！
ウィージー、アンディ・ウォーホル、ケネス・アンガーのヴィンテージ・フォト・プリント、ウォーホル、ジョナス・メカス、ジャック・スミス、スタン・ブラッケージらのヴィンテージ映画チラシ、レイモンド・ペティボンによるBLACK FLAGのオリジナル・フライヤー等を展示販売します。
22日金曜夜にはヨハン・クーゲルバーグによるベルベット・アンダーグラウンド、ジョナス・メカス、セックス・ピストルズとパンク・グラフィック・デザインについてのショート・トークも予定しております。（無料、予約不要）
 
Flying Books welcomes Boo-Hooray for a TWO DAYS ONLY show of RARE PHOTOGRAPHY by WEEGEE, ANDY WARHOL and KENNETH ...</description>
		<link>http://www.flying-books.com/blog/?p=5180</link>
			</item>
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